(株)ディックスクロキの2006年3月期第3四半期業績は、売上高が前年同期比50.6%増の81億7,100万円。営業損失7,400万円、経常損失2億7,800万円、当期純損失1億9,600万円。 不動産販売事業は、既存リニューアル物件の販売が好調で32億9,800万円を計上。管理事業も、ストック増により39億7,500万円まで拡大。損失改善がなされた。 エリアリンク、リニューアル物件の再生・流動化好調で業績上方修正 経常18%増の6億7,000万円/C21ジャパン2006年3月期第3四半期 最新刊のお知らせ 2025年6月号 本業に意外な効果!?不動産事業者のサイドビジネス ご購読はこちら