投資用マンション「グリアス」の販売開始/陽光都市開発
(株)陽光都市開発(横浜市西区、代表取締役社長:相馬 聡氏)は11日、自社ブランドの投資用マンション「グリアス(GRIAS)」シリーズの第一弾となる「グリアス横浜・プルミエール」の販売開始を発表した。
同社は、これまでも資産運用を目的とした投資用マンション「グリフィン」「グリフォーネ」シリーズの企画・分譲販売を行なってきたが、土地・立地(=アース)のポテンシャルを最大限活用したマンションとして「グリアス」ブランドを立ち上げたもの。
同物件は、企業集積・商業施設開発が進められ、就業人口の大幅な増加が見込まれる「みなとみらい21地区」を間近に臨む立地で、「職住接近」で快適な暮らしを望む若年層をターゲットとし、通常より広い25〜30平方メートルのワンルームを中心としている。また、先進性のある街に合ったアーバンスタイリッシュデザインをコンセプトとしている。
物件の概要は以下のとおり。
■「グリアス横浜・プルミエール」
所在地:神奈川県横浜市西区桜木町6丁目
交通:横浜市営地下鉄線「高島町」駅徒歩4分
敷地面積:244.84平方メートル
延床面積:1,847.83平方メートル
構造・規模:鉄筋コンクリート造10階建て
専有面積:26.20〜42.08平方メートル
間取り:1K〜1LDK
総戸数:51戸(管理員室1戸含む)
(株)陽光都市開発
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