不動産証券化市場規模、3兆3,450円と3年連続の増加/国交省調査
国土交通省は24日、「平成24年度 不動産証券化の実態調査」を発表した。全文詳細>>
- 「フラット35」、30歳代の利用が減少/住宅金融支援機構調査
- 地方圏のマンション着工数・供給数ともに、2年連続増加/長谷工総研調査
- 東京主要部の期待利回り低下傾向。今後オフィスは大幅改善予想/CBRE調査
- 「改正耐震改修促進法」が成立。「改正不特法」は衆院通過
- 広島と岡山で民間都市再生事業計画を認定/国交省

- 今年度も公益事業・業界発展に尽力/愛知宅協が総会

- 名古屋・久屋大通のタワーマンション着工/三菱地所レジデンス他

- 千葉・八千代台の分譲マンション。地元シニアの支持受け1期74戸即完/総合地所

- 販売中のマンションにダンボール家具を展示/リビングライフ
- 「アトレヴィ大塚」を9月にオープン/アトレ

- 物件情報収集プログラムシステムをリニューアル/ハイアス・アンド・カンパニー
- 沖縄と北海道で合弁会社設立/日本ハウズイング
- オンライン事業を開始へ合弁会社設立/タマホーム
- ベターライフリフォーム協議会が発足。初年度入会500社を目指す

- 仲介取扱件数は過去最高更新、統合効果で営利51%増/三井不リアル13年3月期決算
- 東京・三田のビルの匿名組合出資持分を取得/KRI

- 相模原市のビジネスホテルの譲渡を決定/JHR
- 「朝日住まいづくりフェア」が開幕/朝日新聞社ほか

- 7月5に大阪で瑕疵問題セミナー開催、参加者募集/BELCA
さよなら「同潤会アパート」 
日本の近代共同住宅の始祖ともいうべき「同潤会アパート」が、ついにその姿を消すことになった。全文詳細>>
vol.227 「美しい景観」とは? 
自然も人も、一斉に輝きだす“春” まちが美しい。全文詳細>>
「記者の目」更新しました
2013-05-24 18:00:00
「さよなら「同潤会アパート」の記事を更新しました。
関東大震災後、復興事業の一環として建てられた「同潤会アパート」は、モダンな外観や当時の最新鋭の設備を備えるなど、現代のマンションにも多大な影響を与えた共同住宅だったそうです。ところが、老朽化の問題などから次々と取り壊され、再開発されることに。そして最後の同潤会アパートも6月上旬に取り壊され、建て替えられることになりました。
今回は、建物封鎖を前に報道陣に公開された最後の同潤会アパートを取材、どのような建物だったのか、部屋の様子や設備についてレポートしています。どうぞご覧ください。
- インスペクションガイドライン、パブコメ経て5月中に公開/国交省

- 東急不動産グループ3社、10月に持株会社制に移行

- 春の叙勲、受章者349名を発表/国交省

- フラット35金利、最頻値3ヵ月ぶりに上昇/住宅金融支援機構

- マンション別の専用情報サイト「くらしスクエア」をオープン/大京アステージ

- インスペクション・瑕疵保険・住宅履歴、「購入時にすべて必要」が過半数/アットホーム調査

- 原価法ベースに中古建物評価の抜本的改善目指す/国交省

- 岡 正人会長兼社長が死去。岸上隆幸常務が社長昇格/ジェイ・エス・ビー

- 飲食店舗「音ノ葉グリーンカフェ」4月オープン、スギ耐火集成材を初採用/住友林業

- FRK、売買契約書等に係る「FRK標準書式」使用開始

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