熊本県は3日、宇城市と氷川町において建設型応急住宅を着工した。 「令和8年熊本地震」発生後、最初の建設工事に着手。「(仮称)宇城市当尾仮設団地」(10戸)、「(仮称)宇城市小川仮設団地」(30戸)、「(仮称)宇城市豊野仮設団地」(10戸)、「(仮称)氷川町吉本仮設団地」(20戸)の2市町4団地・70戸を建設する。 熊本地震受け、宅建士試験のネット申込期限を延長 建基法施行令、採光や防火等の規制緩和でパブコメ 最新刊のお知らせ 2026年8月号 人生100年時代。不動産業の役割は? ご購読はこちら