不動産ニュース / その他

2013/5/14

7~9月にかけ、第4回「留学生インターンシップ」を実施/日管協

 (公財)日本賃貸住宅管理協会の国際交流研究会(会長:荻野政男氏)は、7~9月にかけての約4週間、会員企業にて留学生を対象としたインターンシップを実施する。

 同制度は、「外国人入居支援の第一歩は外国人雇用」をスローガンに実施しているもので、今年で4回目。昨年度は、アジア圏の学生を中心に、会員会社13社が14名の留学生を受け入れた。
 
 インターンシップは、日本で就職を希望する大学2・3年生、大学院生、専門学校生を対象に実施。無給での受け入れとなるが、学生の交通費・食費を1日につき2,000円程度支給する。募集期間は6月7日まで。募集定員は先着順、会員企業20社まで。

動画でチラ見!

第18回 ジバコー 「原点」を語る

ニュースはこちら

新着ムック本のご紹介

ハザードマップ活用 基礎知識

不動産会社が知っておくべき ハザードマップ活用 基礎知識
お客さまへの「安心」「安全」の提供に役立てよう! 900円+税(送料サービス)

2020年8月28日の宅建業法改正に合わせ情報を追加
ご購入はこちら
NEW

月刊不動産流通

月刊不動産流通 月刊誌 2025年12月号
コスパと効果、どちらも大切!
ご購入はこちら

ピックアップ書籍

ムックハザードマップ活用 基礎知識

自然災害に備え、いま必読の一冊!

価格: 990円(税込み・送料サービス)

お知らせ

2025/10/1

「海外トピックス」を更新しました。

vol.433 世界遺産都市マラッカの医療ツーリズム環境【マレーシア】」を更新しました。

医療を目的に渡航する「医療ツーリズム」。マレーシアは近年、その医療ツーリズムの拠点として成長を遂げています。今回は、歴史的街区が有名な国際観光地マラッカの病院を取材。多くの医療ツーリストを受け入れている環境について探りました。…続きは記事をご覧ください☆