平成30年7月豪雨ならびに、今般発生した台風21号、平成30年北海道胆振東部地震により、亡くなられた方々のご冥福をお祈り致しますとともに、被災された方々に謹んでお見舞い申し上げます。被災地の一刻も早い復興を心よりお祈り申し上げます。

お知らせの一覧

お知らせ 2018/9/18

「記者の目」更新しました

「不動産オーナーの「嫁」「婿」探し」を更新しました。

「結婚相談所」「婚活サイト・アプリ」「婚活イベント」など、婚活ビジネスのバリエーションは多岐にわたりますが…今回取材した「H&H Connections」は、なんと不動産オーナーの息子・娘専用の婚活サポート!代表の松村氏は元々不動産会社勤務。当時、オーナーから子供の婚活に関する相談を受けていた経験から、サービスを立ち上げたそうです。

お知らせ 2018/9/11

「記者の目」更新しました

過疎化進む海辺に誕生したコワーキングスペース」を更新しました。

徳島県美波町は、高齢化率45%の過疎化が進む漁師町。しかし、今年2月、オフィスの移転プロジェクト等を手掛ける(株)ヒトカラメディアは、このまちにコワーキングスペース「ミナミマリンラボ」をオープンしました。なぜ、このまちを選んだのでしょうか?働き方改革により、オフィスのあり方が変化しています。

お知らせ 2018/9/5

「月刊不動産流通」最新号発売しました

最新号2018年10月号の内容を紹介。 ショップサイトでご購入できます。

編集部レポートは『既存物件を再生・活用!!サブリース事業』。
不動産会社の知識やノウハウを生かし、 オーナーの負担を軽減しながら 収益性の最大化に貢献できる事業形態“サブリース”。今回は多様化してきた事業の工夫や、 ポイントについてレポートします。

 特集は『駅遠・狭小でも人を呼び込む店舗』。
集客力のある店舗の条件といえば、まず「立地」ですが… 都市部では「駅から遠い」や「狭い」等、 ハンデと考えられる条件で 店を構えるケースも少なくはありません。今回は、デザイン等を工夫することでハンデを克服し、お客さんが「入りたい!」と思うような店舗づくりをしている事業者を紹介します。

お知らせ 2018/9/1

「海外トピックス」更新しました

vol.348 身近な家の神様たち【カンボジア】」の記事を公開しました。

今回の国は「カンボジア」。日本は特定の宗教色が薄く、“八百万の神”を大切にする文化を持ちますが…カンボジアでも、木や、石や、雨、風など自然のあらゆるものに霊魂が宿ると考える、アミニズム信仰が根強いそうです。自由な神様との付き合い方をレポートしています。ご覧ください。

お知らせ 2018/8/15

「記者の目」更新しました

愛犬を健康に!進化する愛犬同伴ホテル」を更新しました。

東京建物リゾート(株)は13年よりハイグレードな愛犬同伴型リゾートを展開しており、今年の7月2日には、8施設目となる「レジーナリゾート鴨川-Dog Wellness Beach」をオープンしました。なんと、愛犬が健康になるリゾートなんだそう。どんな試みがあるのでしょうか…?

お知らせ 2018/8/5

「月刊不動産流通」最新号発売しました

最新号2018年9月号の内容を紹介。 ショップサイトでご購入できます。

今回の編集部レポート「今だから話せる、事業承継」では、事業承継を行なった5社の笑顔あり、涙ありのストーリーを紹介しました。事業を承継する側、される側、双方のコメントも掲載しています。

特集は「不動産業のクラウドファンディング活用術」。小規模な資金調達も行えるほか、宣伝効果もあることから活用事例が増加中です!今回は地場業者の活用事例5つを紹介しました。ぜひ参考にしてください。

お知らせ 2018/8/1

「海外トピックス」更新しました

vol.347「陶器タイルはスペイン住宅の味わいあるエッセンス【スペイン】」を更新しました。

今回は、スペインの地中海岸のまちで見かける “陶器タイル”について。古いアパートや、協会、お店の看板など、あらゆるところを彩る陶器タイルは、昔この地を支配していたイスラム教徒がもたらした文化だそう。写真もたくさん掲載しています。どうぞご覧ください。
 

お知らせ 2018/7/26

「記者の目」更新しました

マンションも『ZEH』の時代に」を更新しました。

戸建て住宅が先行していたZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)ですが、今年に入って集合住宅におけるZEHの定義が決まったことから、大手ディベロッパーが一斉にマンションZEHの供給に乗り出しました。今回は、大京の「ライオンズ芦屋グランフォート」を題材に、マンションZEHの可能性や課題を探りました。

お知らせ 2018/7/23

「記者の目」更新しました

地方で人気の買取再販商品」を更新しました。

4月から「安心R住宅」制度がスタートするなど、リフォーム住宅市場に追い風が吹き、買取再販事業に熱心に取り組む事業者も増えてきました。一方、地方都市では新築物件との価格差があまりないことから、なかなか普及が進んでいないという側面も…。そんな中、広島県福山市の(有)山陽不動産はリフォーム住戸の価格を既存戸建以下に抑えることで、顧客を獲得しているそう。いったいどうやって、低コストでリフォーム住宅を提供できているのでしょうか?

お知らせ 2018/7/5

「月刊不動産流通」最新号発売しました

最新号2018年8月号の内容を紹介。 ショップサイトでご購入できます。

改正宅建業法が施行され、宅建事業者に媒介契約時の「インスペクション」にかかる説明等が義務付けられてから3ヵ月。今回の編集部レポート「『インスペクションスタート』。いま営業現場は?」では、顧客の反応や問題への対応等についてもレポートします。

特集は、「地域に活力を!既存物件を活用した起業家支援」。既存物件の空室を、オフィスを見つけられず悩んでいるスタートアップ企業等向けに再生・活用し、そこを拠点にエリア活性化にもつなげている5事例を取り上げました。

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