平成30年7月豪雨により被災された方々に謹んでお見舞い申し上げます。被災地の一刻も早い復興を心よりお祈りいたします。

お知らせの一覧

お知らせ 2018/7/5

「月刊不動産流通」最新号発売しました

最新号2018年8月号の内容を紹介。 ショップサイトでご購入できます。

改正宅建業法が施行され、宅建事業者に媒介契約時の「インスペクション」にかかる説明等が義務付けられてから3ヵ月。今回の編集部レポート「『インスペクションスタート』。いま営業現場は?」では、顧客の反応や問題への対応等についてもレポートします。

特集は、「地域に活力を!既存物件を活用した起業家支援」。既存物件の空室を、オフィスを見つけられず悩んでいるスタートアップ企業等向けに再生・活用し、そこを拠点にエリア活性化にもつなげている5事例を取り上げました。

お知らせ 2018/7/1

「海外トピックス」更新しました

vol.346 下がりそうで下がらない?リマの不動産価格【ペルー】の記事を更新しました。

今回は、「ペルー」の住宅事情について。同国の経済は2003年頃から上向き、かつての日本のバブルを彷彿とさせる活気を見せています。住宅購買意欲も上昇していることから、戸建住宅が軒並み新築マンションに建て替わり、まち並みもどんどん変化しているんだとか。バブル崩壊を経験したことのある私たちは「そんな好況長くは続かないのでは…」と考えてしまいますが…。ペルーは今後、どうなっていくのでしょうか?レポートをご覧ください。

お知らせ 2018/6/6

「記者の目」更新しました

ここまできたIoT住宅」を更新しました。

今回はIoT技術を用いた住宅を取材しました。AIが住人の生活パターンを記憶して生活をサポートするなど…まるで魔法のような生活が現実となっているようです!

お知らせ 2018/6/5

「月刊不動産流通」最新号発売しました

最新号2018年7月号の内容を紹介。 ショップサイトでご購入できます。

TOPIC:「民泊元年」~事業者、自治体はどう動く? では、6月15日に住宅宿泊事業法が施行されることで解禁となる“民泊”にの関しての条例や、事業者の取り組みを紹介します。

特集:地場企業が再生!遊休不動産をまちのにぎわい拠点に では地場業者ならではの視点で遊休不動産を再生した事例を紹介。廃工場や築56年の雑居ビルも、地域住民の活動拠点に生まれ変わりました!

お知らせ 2018/6/1

「海外トピックス」更新しました

vol.345マレーシア式長屋、リンクハウスの住み心地【マレーシア】の記事を更新しました。

今回は、「マレーシア」の住宅事情について。マレーシアには、いわゆる長屋形状の「リンクハウス」という住宅があります。隣人との距離が近い分、近年日本の都市部では薄れつつある“ご近所づきあい”が息づいているんだとか。「お料理のおすそ分け」や「ペットのトラブル」など…現地でのリアルな暮らしについて、レポートします。


 

お知らせ 2018/5/25

「記者の目」更新しました

犬種限定の賃貸 “フレンチブルと住む家”」を更新しました。

ペットと暮らせる賃貸住宅はもはや珍しくはありませんが、ミサワホーム(株)東京西支店がこのほど竣工したのは、戸建賃貸「フレンチブルドックと住む家」…まさかの犬種限定戸建賃貸住宅です!間口が狭いニッチな企画。「なぜ犬種を限定したのか」「なぜフレンチブルなのか…?」など、疑問にお答えいただきました。

お知らせ 2018/5/18

「記者の目」更新しました

ミクストユースのまちづくり」の記事を更新しました。

3月29日にオープンした「東京ミッドタウン日比谷」は、開業から1ヵ月弱で来場者数200万人を突破した注目の新施設。三井不動産のノウハウを集結させたショーケースであり、同社が標ぼうする「ミクストユースのまちづくり」の最新版であるため、同業者からも熱視線を注がれています。

お知らせ 2018/5/14

「記者の目」更新しました

シェアリングの発想でオフィス活用」の記事を更新しました。

築年数が経過した中小ビルは主要都市に多くありますが、集客力の低下や将来的な競争力への不安といった課題を抱えている場合も。今回取材した「いちごオフィスリート投資法人」は、中規模オフィス特化型のJREITで、そんなビルに新たな価値を生み出し、集客力をアップする事業を展開しています。キーワードは“シェアリングエコノミー”の発想。

お知らせ 2018/5/8

「記者の目」更新しました

首都圏郊外にある、30分で行ける別荘地」の記事を更新しました。

「グレイスの森」(千葉市緑区)は、ピザ窯やキャンプファイア場、囲炉裏小屋などワクワクする共用施設が充実した山林の分譲地。購入者はトレーラーハウスやキャンピングカーを設置して思い思いの時間を楽しんでいます。しかしこの土地、元は、なかなか買い手がつかない荒れた山林だったそう。

今回はそんな荒廃した山林を人気別荘地に変えた、(有)グレイス商会の石濱社長を取材しました。

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月刊不動産流通 月刊誌 2018年8月号 日々の実務に役立つ情報満載です。
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