お知らせの一覧

お知らせ 2018/3/20

「海外トピックス」更新しました

Vol.342 ホーム・スウィート・ホーム の記事を更新しました。

学校や路上、市民が日常暮らす場所で、銃による犯罪が増加しているアメリカ。

そんな緊張が高まる中で、人々が安らぎを感じることができる場所こそ、マイホームです。環境や風土によって世界各地のマイホームはさまざまですが、アメリカで暮らす筆者が最も落ち着ける場所は…

お知らせ 2018/3/19

「記者の目」更新しました

愛着深い築90年の建物を“人が集う”場に」の記事を更新しました。

川崎のシェアオフィス「nokutica(ノクチカ)」のオープニングイベントには、なんと200名以上の地域住民が詰めかけたそうです。と、いうのも同シェアオフィスは、診療所や学習塾など用途を変え、この土地で90年間愛されていた建物の再活用プロジェクト。近年は空き家となっていたため、シェアオフィスに転用しての再生は、地域のファンに喜ばれました。今回は、同プロジェクトを手掛けた、地元の不動産会社とオーナー2名による「のくちのたね(株)」を取材。再活用を開始した経緯や、今後の展望などを伺いました。

お知らせ 2018/3/13

「記者の目」更新しました

全室4名以上! グループ客に特化したホテル全室4名以上!」の記事を更新しました。

(株)コスモスイニシアが展開するホテルブランド「APARTMENT HOTEL MIMARU」は、全室4名以上がウリ。インバウンド旅行者の半数はグループ客である一方、東京や関西都市部では3名以上に対応する宿泊施設が少ないことから規模感を決定したそう。今回は、初弾となる「MIMARU東京 上野NORTH」を取材しました。

お知らせ 2018/3/6

「海外トピックス」更新しました

Vol.341 気候温暖化がファッションに与える影響 の記事を更新しました。

温暖化の影響により、世界各地で砂漠化が進み、木綿栽培が激減している…。

こんなレポートも発表されるようになってきており、地球環境問題が深刻化してきています。木綿が高騰すれば、衣類、ファッションにも大きな影響が予測されますが、その一方で、今、アメリカの若者たちの間に衣料や日用品に対する価値観の変化が起こってきているのだとか。その一端をレポートします。

お知らせ 2018/3/5

「月刊不動産流通」最新号発売しました

最新号2018年4月号の内容を紹介。 ショップサイトでご購入できます。

特集は、「どうなる?2018年の不動産市場」。戸建て、マンション、既存住宅流通、賃貸、リフォーム、オフィス、リゾート、物流施設、証券化、競売、経済動向など各分野のアナリストが今年の不動産マーケットを予測する、毎年恒例企画です。「駆け込み需要対策」、「郊外駅近再開発」など…アナリストが挙げる“今年のキーワード”も必見です。

お知らせ 2018/2/20

「海外トピックス」更新しました

Vol.340 アートを核にしたコミュニティづくり(その2) の記事を更新しました。

アートを通じてコミュニティを醸成しようと取り組んでいるアメリカ・シカゴのスクール「リルストリート・アートセンター」。

どんな講座が? 生徒はどのように活動を? そして、同校の創業の経緯や社会貢献の取り組みなどをレポートします。

お知らせ 2018/2/19

「記者の目」更新しました

不動産業界でも無人店舗が当たり前に?」の記事を更新しました。

大和ハウス工業(株)は2月22日、VR技術を活用した内見サービスを導入し、住宅メーカーとして初めての無人店舗を実現します。グループ会社が運営するショッピングモールに、エリアの新築物件や同社グループの買取再販ブランド「Livness(リブネス)」のデータを取り扱うVR内見サービス「どこでもストア」を設置する試みです。

お知らせ 2018/2/6

「海外トピックス」更新しました

Vol.339 アートを核にしたコミュニティづくり(その1) の記事を更新しました。

「コミュニティ」の重要性が叫ばれる昨今。

アートを通じてコミュニティを醸成しようと取り組んでいるアメリカのスクールがあります。

誰でも入れて、自由に創作活動ができるという同校の様子をレポートします。

お知らせ 2018/2/5

「月刊不動産流通」最新号発売しました

最新号2018年3月号の内容を紹介。 ショップサイトでご購入できます。

編集部レポートは、「オーナー、入居者から熱い視線!DIY賃貸」。築古の部屋でも理想の暮らしができる物件に住みたい! と望む消費者から注目が集まりつつある「DIY賃貸」ですが、原状回復時のトラブルやオーナー・入居者の知識不足などまだまだ課題も。今回は、そうした課題解決やさらなる需要喚起に奮闘する不動産会社・国土交通省の取り組みを取材しました。

特集では、Face to Faceの繋がりを大切にしている不動産会社5社を取材。“ウォーキングイベント”や“地産野菜販売市”など地域に密着したイベントを開催し、潜在顧客の獲得やオーナーとの信頼関係構築につなげているんだとか。ネット集客がメインの時代だからこそ、そうした地道な活動が顧客の心を掴むのですね。

お知らせ 2018/2/1

「記者の目」更新しました

テナントリテンションをアプリで実現」の記事を更新しました。

入居者獲得競争が激化している賃貸住宅市場。資金確保が難しく、リフォームやリノベーションは難しいけれど、物件の魅力をアップしたい…というニーズが増加しています。今回は、管理会社とオーナー、入居者をつなぐことでソフト面の価値を高める“アプリ”、「住まい手便利帳」の開発を手掛ける(株)一貫堂を取材しました。

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