お知らせの一覧

お知らせ 2019/2/5

「月刊不動産流通」最新号発売しました

 最新号2019年3月号の内容を紹介。 ショップサイトでご購入できます。

特集は、『スタートから1年… IT重説をどう“活用”するか?』。
2017年10月に本格運用が開始したIT重説。 1年余が過ぎた今、実施件数は月1,500件前後に上り市場にも浸透してきています。 今回は、IT重説を導入している不動産会社を取材。 利用状況や、効果について聞きました。

お知らせ 2019/2/1

「海外トピックス」更新しました

vol.352「ライフスタイルが激変!一気に便利になったチェンマイの交通事情【タイ】」を更新しました!

「トゥクトゥク」という三輪タクシーは日本でも有名で、タイといえば!というイメージの方も多いのではないでしょうか?しかし近年、タイの交通事情は激変。Uberタクシー等様々な交通サービスが参入し、人々の生活の利便性は向上しています。なんでも便利の鍵は、“スマートフォンとの連携”なんだとか。

お知らせ 2019/1/18

「記者の目」更新しました

減るなら作ろう「京町家」」を更新しました。
昔ながらの佇まいが外国人観光客からも人気な「京町家」だが、現代の住まいに求められる要素が無く、古くからものは既存不適格物件であることなどから、その数は激減し絶滅寸前だ。そこで、(株)八清は京町家の新築分譲プロジェクトをスタート!京町家の再生を進めている。

お知らせ 2019/1/10

「記者の目」更新しました

不人気だった学生向け賃貸が満室稼働に!」を更新しました。
今回は、静岡県のソーシャルアパートメントを取材!大学近くに立地するも、空室が埋まらず苦戦していた物件の付加価値を向上するためにリノベした事例です。建物の改装だけでなく、みんなで遊べるサッカーゲームや、わいわい楽しいタコ焼き機を準備するなどユニークな施策も…!

お知らせ 2019/1/5

「月刊不動産流通」最新号発売しました

 最新号2019年2月号の内容を紹介。 ショップサイトでご購入できます。

編集部レポートでは、住宅セーフティネット制度改正から約年たった現状について解説。さらなる制度普及に向けて取り組む行政の動きや、独自のアイディアで住宅弱者のサポートを行なう不動産会社の活動を取材しました。特集は毎年恒例企画。この1年で起こった、不動産業界にインパクトをもたらした出来事を紹介しています。

お知らせ 2019/1/1

「海外トピックス」更新しました

vol.352「情緒あふれる建物と不思議な存在が共存する国【アイルランド】」を更新しました!

 アイルランド最古のパブ“ブレーズンヘッド”は何世紀にもわたり旅人をもてなし、今もなお大盛況です。過去には『ガリバー旅行記』の作者や、アイルランドの独立を目指した革命家、ロバート・エメットも常連さったそうですが…彼らは今でもたま~に、「あちらの世界」から遊びに来るそうで…。

お知らせ 2018/12/26

12月27日~1月3日はお休みをいただきます

本年も誠にありがとうございました。

不動産流通研究所は12月27日(木)~1月3日(木)の間お休みさせていただきます。


年始の営業開始は4日(金)10時~となります。最新不動産ニュースの更新は7日18時~となりますのでご承知ください。

また、メール・FAX等でいただいたお問合せ、販売物の申込みなどの対応も4日以降となりますのでご了承ください。


来年も、「月刊不動産流通」、並びに最新不動産ニュース「R.E.port」、不動産用語集「R.E.words」など、ご愛顧のほど宜しくお願いいたします。

お知らせ 2018/12/25

不動産流通研究所Webショップ「通信教育」に新商品アップ

アットホームスタディ通信講座「平成31年度宅地建物取引士資格試験合格コース 宅建合格総合講座」の販売を開始しました。

試験のポイントを絞って効率よく学習できるため、忙しい方にもオススメです。

不動産流通研究所Webショップからお申込みください。

また、宅建本試験で5問免除となる「宅建『登録講習』」の受講申し込みも受け付け中。併せてご確認ください。

お知らせ 2018/12/5

「月刊不動産流通」最新号発売しました

 最新号2019年1月号の内容を紹介。 ショップサイトでご購入できます。

デジタル技術の発展は、日進月歩の世界。不動産業界でも近年、そうした技術を活用する動きがみられますが、果たして不動産業務はどう変わっていくのでしょうか?今回は、巻頭のグラビアページ「流通フラッシュ」と、特集で各社の取り組みを紹介します。
また、短期連載「郊外住宅団地の再生・活性化策を探る」もスタート!建物の老朽化や入居者の高齢化等の課題を抱える大規模住宅団地は少なくありませんが、URや住宅供給公社ではハード・ソフトの両面から課題解決を進めています。初回は「入居者の高齢化問題」にスポットを当て、取り組みをレポートします。

お知らせ 2018/12/4

「記者の目」更新しました

「コンバージョンは一期一会」を更新しました。
インバウンドの増加や東京オリンピック・パラリンピックの開催に向け加熱するホテル開発。今回は築20年以上のオフィスをホテル×簡易宿所の宿泊施設とした日本土地建物(株)のコンバージョンホテルを取材しました。

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