不動産ニュース / 開発・分譲

2011/12/21

マンション建設地内に「案内用櫓(やぐら)」を原則設置/大京

「案内用櫓」
「案内用櫓」

 (株)大京は21日、ライオンズマンションの建設地内に現場案内用の「案内用櫓(やぐら)」を原則設置していくと発表した。

 マンション販売時に、顧客に対してライオンズマンションの品質性能の高さや建物と周辺環境の位置関係を説明することで、安心感を与えることが目的。櫓は建設作業をしている場所に立ち入ることなく、道路から直接入ることができ、建設会社社員などの立会いを依頼することなく見学できる。

 なお、マンションギャラリーを敷地内もしくは敷地に隣接して設置し、敷地内を見学できるなど設置不要な場合や、計画地が狭く設置が不可能な場合などは設置しない。

動画でチラ見!

座談会「事故物件に立ち向かう」

掲載誌はこちら

新着ムック本のご紹介

ハザードマップ活用 基礎知識

不動産会社が知っておくべき ハザードマップ活用 基礎知識
お客さまへの「安心」「安全」の提供に役立てよう! 900円+税(送料サービス)

2020年8月28日の宅建業法改正に合わせ情報を追加
ご購入はこちら
NEW

月刊不動産流通

月刊不動産流通 月刊誌 2026年2月号
客付け会社と管理会社、スムーズな連携
ご購入はこちら

ピックアップ書籍

ムックハザードマップ活用 基礎知識

自然災害に備え、いま必読の一冊!

価格: 990円(税込み・送料サービス)

お知らせ

2025/12/27

12月27日(土)~1月4日(日)の間、お休みさせていただきます。

12月27日(土)~1月4日(日)の間、お休みさせていただきます。