野村不動産ソリューションズ(株)は3日、1日付で仲介・CREの3事業(流通事業本部・パートナー営業本部・法人営業部)を「野村の仲介プラス」ブランドに統一したと発表した。
新ブランドアンバサダーとして、俳優・タレントの二宮和也氏を起用。新聞広告・屋外広告等により、新たな「野村の仲介プラス」のメッセージを発信していく。
今回のブランド統一とブランディング活動は、「お客さまと社員の幸せの最大化」という目指す姿を実現するために計画。ロゴマークは、個人向けリテール事業で使用していたものをベースに、新たなシンボルマークとしてデザインを刷新。「その期待に、プラスを。」というブランドタグラインを策定した。
