北九州市で第7回リノベーションスクールを開催
KPA共同企業体((株)北九州家守舎、(一社)公民連携事業機構、(株)アフタヌーンソサエティ)は8月21~24日の4日間、「第7回 リノベーションスクール@北九州」を開催する。同スクールは、北九州市が掲げる都市政策である「小倉家守構想」をもとに...
KPA共同企業体((株)北九州家守舎、(一社)公民連携事業機構、(株)アフタヌーンソサエティ)は8月21~24日の4日間、「第7回 リノベーションスクール@北九州」を開催する。同スクールは、北九州市が掲げる都市政策である「小倉家守構想」をもとに...
(一社)日本住宅協会は8月25~29日の期間、「国際居住年(IYSH)記念事業ハウジング・セミナー」を開催する。開発途上国の居住分野における人材の育成と国際交流の促進に資する目的で、国際居住年記念事業の一環として開催するもの。
(株)住宅あんしん保証は7月5日、「第2回マンション管理セミナー」を開催する。マンション管理組合向けセミナーで、2013年11月の開催に続く2回目。
(株)陽光都市開発はこのほど、連結子会社である上海柏雅投資管理有限公司の全株式を、深圳市花様年物業服務有限公司(中国・深圳市、代表・潘軍氏)に譲渡すると発表した。譲渡の実行は30日の予定。
森トラスト(株)は3日、2014年の「東京23区の大規模オフィスビル供給量調査」を発表した。調査対象は延床面積1万平方メートル以上の大規模ビルおよび中規模ビル(延床面積5,000~1万平方メートル、13年より調査開始)。
「宅地建物取引業法の一部を改正する法律案」が3日、衆議院本会議で可決された。同法案は、宅地建物取引主任者を「宅地建物取引士」へ名称変更することに伴うもの。
国土交通省は5月30日、「中古不動産取引における情報提供促進モデル事業」の募集を開始した。現状の中古不動産取引において、物件に関する情報不足による取引への不安が、中古住宅取引を阻害する要因となっていると考えられることから、宅地建物取引業者がほか...
根本 匠復興大臣は2日、プレスセンタービル(東京都千代田区)で行なわれた日本不動産ジャーナリスト会議研修会において、復興庁による東日本大震災被災地の復興事業の現状等を講演した。震災発生から3年余りが経過、復興の加速化は経済再生、危機管理と並ぶ安...
(公社)全国宅地建物取引業協会連合会は今年度、通信教育講座「不動産キャリアパーソン」をはじめとした研修制度体系の拡充を図る。「不動産キャリアパーソン」は、消費者保護のための知識、適切な情報提供・提案のできる自在育成を目的に、不動産従業者のキャリ...
住友不動産(株)は、注文住宅の年間受注3,000棟に向けた取り組みとして、営業拠点となるモデルハウスの開設を加速。4月26日から5月31日までの約1ヵ月間に、新規に全国11ヵ所で開設したと発表した。