銀座のシェアオフィスをコワーキング併設型に
APAMAN(株)の100%子会社であるfabbit(株)は11日、シェアオフィスとして運営していた「fabbit銀座」(東京都中央区)をリニューアル。コワーキングスペースを併設し、再オープンした。
APAMAN(株)の100%子会社であるfabbit(株)は11日、シェアオフィスとして運営していた「fabbit銀座」(東京都中央区)をリニューアル。コワーキングスペースを併設し、再オープンした。
阪急阪神ホールディングスグループはこのほど、移転計画を進めている「宝塚ホテル」(兵庫県宝塚市、客室約200室)の新築工事を着工した。新ホテルは、宝塚大劇場の西隣に建設。
住宅・不動産会社支援のハイアス・アンド・カンパニー(株)は10日、目黒雅叙園(東京都目黒区)で第7回「リライフクラブ全国大会」を開催した。リライフクラブとは、顧客の“最適な住宅購入”実現のため、住宅に関するマネープランや...
(公財)日本賃貸住宅管理協会は、相続支援コンサルタント講習(一般、上級)の募集を、6月より開始する。相続支援コンサルタントは同協会が認定する資格。
(株)東急コミュニティーは11日、「国土強靱化貢献団体認証(レジリエンス認証)」を取得したと発表。同認証は、内閣官房国土強靱化推進室が制定した「国土強靱化貢献団体の認証に関するガイドライン」に基づき、(一社)レジリエンスジャパン推進協議会が実施...
(公財)東日本不動産流通機構は10日、2018年3月度の首都圏不動産流通市場動向を公表した。同月の首都圏中古(既存)マンション成約数は3,819件(前年同月比2.7%増)と、3ヵ月ぶりに前年同月を上回った。
(株)ビルディング企画は10日、2018年3月度の全国6大都市圏(東京、名古屋、大阪、福岡、札幌、仙台)の主要エリアにおけるオフィスビル市況調査の結果を発表した。調査対象は、空室率が基準階床面積100坪以上の事務所ビル、推定成約賃料が同100~...
JLLは10日、2018年第1四半期の日本の商業用不動産投資についての分析レポートを発表した。同四半期の投資額は、1兆3,680億円(前年同期比8%増)で、不動産取引市場の拡大が続いている。
国土交通省は10日、「働き方改革を支える今後の不動産のあり方検討会」(座長:中川雅之日本大学教授)の4回目となる会合を開いた。今回は、働き方や暮らし方の多様化に応えることができるまちづくりのあり方をテーマに、民間企業からのヒアリングと委員からの...