不動産ニュース / その他

2016/1/19

「消費者保護を図りながらさまざまな対策に取り組む」/宮城宅協が新年会

「今年も消費者保護を図りながらさまざまな対策に取り組んでいきたい」と述べる佐々木会長
「今年も消費者保護を図りながらさまざまな対策に取り組んでいきたい」と述べる佐々木会長

 (公社)宮城県宅地建物取引業協会は18日、仙台国際ホテル(仙台市青葉区)で新年会を開催した。

 同会には、村井嘉浩宮城県知事や国会議員などの来賓を含め約250名が出席した。

 主催者を代表して挨拶に立った佐々木 正勝会長は、「現在、マイナンバー制度の施行、IT重説の社会実験スタート、民泊問題、民法改正の動きなど、大きな動きが重なって進んでいる。協会としても、消費者保護を図りながらさまざまな対策に取り組んでいきたい」と述べた。

動画でチラ見!

座談会「事故物件に立ち向かう」

掲載誌はこちら

新着ムック本のご紹介

ハザードマップ活用 基礎知識

不動産会社が知っておくべき ハザードマップ活用 基礎知識
お客さまへの「安心」「安全」の提供に役立てよう! 900円+税(送料サービス)

2020年8月28日の宅建業法改正に合わせ情報を追加
ご購入はこちら
NEW

月刊不動産流通

月刊不動産流通 月刊誌 2026年9月号
対人関係、職場・生活環境を整えるには?
ご購入はこちら

ピックアップ書籍

ムックハザードマップ活用 基礎知識

自然災害に備え、いま必読の一冊!

価格: 990円(税込み・送料サービス)

お知らせ

2026/8/7

「月刊不動産流通2026年9月号」発売中!

月刊不動産流通研究所2025年8月号」が発売となりました!
詳細は月刊不動産流通オンラインショップをご覧ください。