不動産ニュース / 団体・グループ

2019/4/15

大阪宅協・三尾副会長の黄綬褒章受章祝賀会

挨拶する三尾氏

 14日、(一社)大阪府宅地建物取引業協会副会長((有)ヒューマンズホーム(大阪市西淀川区)代表取締役)の三尾順一氏の黄綬褒章受章祝賀会がヒルトン大阪(大阪市北区)にて開催された。発起人は大阪宅協で、発起人代表は同会会長の阪井一仁氏。

 三尾氏は「1992年の独立開業後、大阪宅建協会の一委員として事業に関わるようになった。今このような立場にあるのも阪井会長はじめ当時の協会事業に携わっていた多くの方々のお陰だと感謝申し上げる。今後も一宅地建物取引士として誇りを、そして心をもって、精進しながら社業ならびに宅建協会のことを愛し続け、微力ながら貢献していきたい」と挨拶した。

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2019/4/22

「記者の目」更新しました

“入居中”物件を1棟リノベ」を更新しました。
物件の競争力アップを狙った、賃貸マンションの1棟リノベ。それは通常、工事の騒音などを踏まえ、全戸空き状態のものを取得、または借り上げして実施するものだ。しかし、神奈川県住宅供給公社が手掛けたあるマンションでは、あえて3分の2が入居中の状態で1棟リノベを決行したという。その狙いとはいったい!?