不動産ニュース / 開発・分譲

2021/3/23

オープンH、名古屋駅徒歩圏でマンション

「オープンレジデンシア名古屋FRONT」完成予想図

 (株)オープンハウス・ディベロップメントは、分譲マンション「オープンレジデンシア名古屋FRONT」(名古屋市西区、総戸数56戸)の販売を3月下旬より開始する。

 同物件は、名古屋市営地下鉄東山線・桜通線「名古屋」駅徒歩6分に立地する、地上15階建てのマンション。住戸は、Studio・1LDK、専有面積約30~42平方メートル。ハンズフリーキーによるオートロック、24時間遠隔保安システムなどセキュリティを高めたのが特徴。専属の設計士とインテリアコーディネーターと対話を積み重ね、間取りやカラー、仕上げまで住空間を一からつくり上げるオーダーシステムも導入する。

 竣工は2022年5月予定。1期の販売戸数、販売価格は未定。

記事のキーワード 一覧

新着ムック本のご紹介

ハザードマップ活用 基礎知識

不動産会社が知っておくべき ハザードマップ活用 基礎知識
お客さまへの「安心」「安全」の提供に役立てよう! 900円+税(送料サービス)

2020年8月28日の宅建業法改正に合わせ情報を追加
ご購入はこちら
NEW

月刊不動産流通40周年

月刊不動産流通 月刊誌 2022年12月号
不動産実務に役立つ情報が満載!
新しい住宅トレンドは?
ご購入はこちら

ピックアップ書籍

ムックハザードマップ活用 基礎知識

自然災害に備え、いま必読の一冊!

価格: 990円(税込み・送料サービス)

ムック売買・賃貸 不動産トラブルQ&A

弁護士が63事例を解説!

価格: 990円(税込み・送料サービス)

お知らせ

2022/12/1

「海外トピックス」更新しました!

日常にとけこむ「温室リノベーション物件」【オランダ】」配信しました。
国土の半分以上が耕地であるオランダでは、特に野菜や花の温室栽培が盛ん。一方でまちなかには、老朽化などを機に長年放置されている温室が多く、近年はそうした温室をコミュニティスペースや飲食店として再生する試みが見られます。