不動産ニュース / 開発・分譲

2022/6/27

恵比寿で分譲マンション販売/オープンH

「オープンレジデンシア恵比寿コート」外観イメージ

 (株)オープンハウス・ディベロップメントは27日、分譲マンション「オープンレジデンシア恵比寿コート」(東京都渋谷区、総戸数30戸)の販売を開始した。

 東京メトロ日比谷線「広尾」駅徒歩9分、JR山手線・埼京線・湘南新宿ライン「恵比寿」駅徒歩12分に位置。敷地面積569.32平方メートル、延床面積1,967.73平方メートル、鉄筋コンクリート造地下1階地上6階建て。

 計画地は大通りの一歩奥。周辺には有栖川宮記念公園、隠れ家的な飲食店が数多く点在している。間取りは1LDK~3LDK、専有面積は34.27~84.20平方メートル。

 第1期販売戸数は8戸。間取りは1LDK~3LDK、専有面積は34.27~70.74平方メートル。販売価格は、6,580万~1億1,980万円。

 竣工は2023年8月下旬、引き渡しは同年9月下旬の予定。

記事のキーワード 一覧

新着ムック本のご紹介

ハザードマップ活用 基礎知識

不動産会社が知っておくべき ハザードマップ活用 基礎知識
お客さまへの「安心」「安全」の提供に役立てよう! 900円+税(送料サービス)

2020年8月28日の宅建業法改正に合わせ情報を追加
ご購入はこちら
NEW

月刊不動産流通40周年

月刊不動産流通 月刊誌 2022年9月号
不動産実務に役立つ情報が満載!

不動産業はどのように変わっていくでしょう
ご購入はこちら

ピックアップ書籍

ムックハザードマップ活用 基礎知識

自然災害に備え、いま必読の一冊!

価格: 990円(税込み・送料サービス)

ムック売買・賃貸 不動産トラブルQ&A

弁護士が63事例を解説!

価格: 990円(税込み・送料サービス)

お知らせ

2022/8/5

月刊不動産流通2022年9月号好評発売中!

「月刊不動産流通2022年9月号」が好評発売中です。購入はショップサイトから。
特集は、『多様化する「サ高住」ビジネス』。高齢者が住み慣れた地域で最期まで暮らせる「地域包括ケアシステム」には不可欠な「サ高住」。不動産事業者はどのような取り組みを行なっているでしょうか。団地の空き家活用と結び付けたビジネスや、入居者が地域住民と交流する場を創出する工夫など、各社のさまざまな活動を紹介します。編集部レポート『メタバース、デジタルツインで不動産業が変わる』では、現実世界(リアル)と仮想空間(バーチャル)を融合させるXR技術等が不動産業ではどう活用でき、どのような影響をもたらすのか、実際の事例を交えつつレポートします。