不動産ニュース / 開発・分譲

2017/3/27

六本木でホテル用地取得/アパ

 アパグループはこのほど、同社が都内における重点エリアと位置付ける「六本木周辺エリア」において、8棟目となるホテルの開発用地を取得した。

 開発用地は、東京メトロ南北線「六本木一丁目」駅より徒歩5分、東京メトロ日比谷線・大江戸線「六本木」駅より徒歩7分、麻布通りと外苑東通りの交わる飯倉片町交差点に面した好立地。公募面積1,667.51平方メートル。権利の種類は所有権。

 同開発地は現在、店舗として運営中だが、3年後をめどに開発に着手していく予定。

記事のキーワード 一覧

新着ムック本のご紹介

ハザードマップ活用 基礎知識

不動産会社が知っておくべき ハザードマップ活用 基礎知識
お客さまへの「安心」「安全」の提供に役立てよう! 900円+税(送料サービス)

2020年8月28日の宅建業法改正に合わせ情報を追加
ご購入はこちら
NEW

月刊不動産流通40周年

月刊不動産流通 月刊誌 2023年2月号
不動産実務に役立つ情報が満載!
2022年、不動産業界で何が起こった?
ご購入はこちら

ピックアップ書籍

ムックハザードマップ活用 基礎知識

自然災害に備え、いま必読の一冊!

価格: 990円(税込み・送料サービス)

ムック売買・賃貸 不動産トラブルQ&A

弁護士が63事例を解説!

価格: 990円(税込み・送料サービス)

お知らせ

2023/1/24

「記者の目」更新いたしました

美味しい“サードプレイス”の提供でまちににぎわいを」を更新しました!
近年、不動産事業者が、地域に人を呼び込み、まちを活性化する動きがみられている。
今回は拓匠開発を取材。本社近くの空き施設を入手してコンバージョンし、飲食店舗をオープンしたという。地域の変化、住民の反応は?