不動産ニュース / 開発・分譲

2022/7/21

東京・町屋で分譲マンション/オープンH

「オープンレジデンシア町屋」外観イメージ

 (株)オープンハウス・ディベロップメントは19日、分譲マンション「オープンレジデンシア町屋」(東京都荒川区、総戸数46戸)の販売を開始した。

 東京メトロ千代田線「町屋」駅徒歩10分、京成本線「町屋」駅徒歩11分に立地。敷地面積812.17平方メートル。鉄筋コンクリート造地上7階建て。延床面積2,997.96平方メートル。

 計画地は商店街に近接し、生活利便施設が豊富なエリア。下町風情がある一方、洗練された個性的なショップも点在している。

 第1期の販売戸数は8戸。間取りは1LDK~3LDK、専有面積は33.00~62.04平方メートル。販売価格は2,880万~5,580万円。

 竣工は2023年8月下旬、引き渡しは同年9月下旬の予定。

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マンション

日本におけるマンションは、一般的には、鉄骨コンクリート造または鉄骨鉄筋コンクリート造で、3階建て以上の分譲共同住宅・賃貸共同住宅を指している。ただし、賃貸共同住宅の場合にはPC造・重量鉄骨造であっても、マンションと呼ばれることがある。

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