不動産ニュース / 開発・分譲

2019/2/12

尾久で分譲マンション発売/トヨタホーム

「アネシア東京尾久II」外観完成イメージ

 トヨタホーム(株)は、分譲マンション「アネシア東京尾久II」(東京都荒川区、総戸数51戸)の販売を開始した。

 JR上野東京ライン「尾久」駅徒歩6分に立地。敷地面積1,220平方メートル、鉄筋コンクリート造地上7階建て。

 テラスバルコニーと大窓でシンメトリーを基調とした外観デザインを採用。90%を南向き住戸とし、3LDKを中心に 全26プランを用意した。

 第1期の販売戸数は未定。間取り2LDK~3LDK、専有面積55~79平方メートル、予定価格4,100万円~(税別)。竣工は2019年11月下旬、入居開始は同年12月下旬の予定。

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2019/4/10

「記者の目」更新しました

“食”から“職”の築地へ」更新しました。
場内市場が豊洲へと移転した後も、日本伝統の「食」で外国人観光客などを魅了する築地市場。そこに3月、映像業界向けのクラウドサービスを手掛ける(株)ねこじゃらじが、クリエイター向けのコワーキングスペースをオープンしたという。「食」ならぬ「職」の場としての築地を模索しているようだ。