不動産ニュース / 仲介・管理

2019/8/22

渋谷駅周辺開発の建物管理を受託/東急コミュ

「渋谷フクラス」外観
「渋谷ソラスタ」エントランス

 (株)東急コミュニティ―は21日、渋谷駅周辺で開発中の「渋谷フクラス」「渋谷ソラスタ」の建物管理業務を受託したと発表した。

 「渋谷フクラス」は、店舗・オフィスビルで、延床面積約5万8,970平方メートル、地上18階地下4階建て。竣工は10月の予定。「渋谷ソラスタ」は、集会場(インキュベーションオフィス等)・店舗・オフィスビルで、延床面積約4万6,954平方メートル、地上21階地下1階建て。3月に竣工済み。

 同社は、すでに管理を受託している「渋谷スクランブルスクエア第I期(東棟)」と合わせ、3施設の管理業務を受託し、開業に向けた準備を進めている。

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2019/9/13

「記者の目」更新しました

その『狭さ』に正義はあるか?」更新しました!
シェアハウスでさえ一部屋4畳が当たり前の世の中に、何と「住戸面積5平方メートル」の賃貸マンションを発見…!いったいなぜそこまで狭いのか?居住者はいるのか?部屋の様子は?それらを探るため、さっそく現地に向かいました。