不動産ニュース / 開発・分譲

2021/3/19

札幌でスカイデッキ備えたマンション/タカラL

「レーベン学園前Air Residence」外観イメージ

 (株)タカラレーベンは、新築分譲マンション「レーベン学園前Air Residence」(札幌市豊平区、総戸数125戸)の販売を21日から開始する。

 札幌市営地下鉄東豊線「学園前」駅徒歩7分、札幌市営地下鉄南北線「中島公園」駅徒歩10分に立地。敷地面積約2,909平方メートル。鉄筋コンクリート造地上15階建て。間取りは2LDK・3LDK、専有面積は56.80~77.53平方メートル。全戸にトランクルームを設備。同社オリジナルのウォーターシステム「ルイックプロジェクト」を導入する。共用部としてゲストルームやスカイデッキを設える。

 第1期販売戸数は36戸。販売価格帯は3,230万~4,885万円。最多販売価格帯は3,900万円台(5戸)。竣工は2022年5月下旬、入居開始は同年6月下旬を見込む。

ゲストルームイメージ

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2022/12/1

「海外トピックス」更新しました!

日常にとけこむ「温室リノベーション物件」【オランダ】」配信しました。
国土の半分以上が耕地であるオランダでは、特に野菜や花の温室栽培が盛ん。一方でまちなかには、老朽化などを機に長年放置されている温室が多く、近年はそうした温室をコミュニティスペースや飲食店として再生する試みが見られます。