お知らせの一覧

お知らせ 2010/7/14

「記者の目」更新しました

『都会に住む』、『郊外に住む』とはどういうことか」の記事を更新しました。

「都会」「郊外」、本来それぞれ住まい方が変わるはずですが、日本では「家」はもとい、「まち」も均一化していると記者は指摘。

ライフスタイルやライフステージに合わせた本当に豊かな暮らし方、そしてそれが実現可能なまちのあり方とは何なのか、最近人気の高い海外ドラマなどを例に論じています。

お知らせ 2010/7/6

「海外トピックス」更新

Vol.158 バーベキュー文化 の記事を更新しました。

夏の昼下がり、戸外でワイワイとBBQ。

アメリカの家庭では、休日の午後など、家族や友人らと庭でBBQをするのが一つの風物詩。アメリカの料理は味が画一的等と言われますが、意外にも(?)このBBQは地域により、家族により、それぞれの伝統があってなかなか多様なのです。

独立記念日には、町中どこでもBBQの匂いがたちこめてくるというほどアメリカ人の生活に密着したBBQ文化のもとはどこなのか? も興味深いですね。 というわけで、アメリカ人食生活にしっかりしみ込んだBBQ文化をレポートします

お知らせ 2010/7/5

『月刊不動産流通』創刊30周年感謝キャンペーンを実施!年間購読がお買い求めやすくなりました!

平素は『月刊不動産流通』をご愛顧いただきありがとうございます。

本誌は2011年7月号(同年6月5日発行)をもちまして、おかげさまで創刊30年目を迎えます。

そこで、日頃の感謝を込めまして、2010年7月5日(月)より、年間購読料を従来の「1万2,000円(税・送料込)」から「9,800円(税・送料込)」で販売させていただきます。

もともと、通常価格(単本価格1,200×12)から1,200円お得だった年間購読が、さらに「3,400円」もお得となります!

詳細やお申込は、「不動産流通研究所Webショップ」の「キャンペーン特別ページ」をご参照ください!!

お知らせ 2010/7/2

「記者の目」更新しました

生まれ変わる集合住宅」の記事を更新しました。

住民の全員合意でスタートした建替プロジェクト「横濱紅葉坂レジデンス」(横浜市西区、総戸数368戸)。

日本住宅公団によって1958年に建設された「花咲団地」(総戸数88戸)を、3棟の分譲マンションと1棟の共用棟に建て替えるものですが、横浜市内の建替えマンションとしては過去最大級のプロジェクトとなります。

建替えに至るまでの経緯、港町・横浜ならではの建物プランニングなど紹介します。

お知らせ 2010/7/1

JREIT一覧ページを更新しました

6月30日付けで「ジョイント・リート投資法人」が「積水ハウス・SI投資法人」に名称変更。

7月1日付けで「日本賃貸住宅投資法人」が「プロスペクト・リート投資法人」を吸収合併。

上記の内容を踏まえて、JREIT(不動産投資信託)の一覧ページを更新しました。ご活用ください。

お知らせ 2010/6/22

「記者の目」更新しました

『不人気立地』をどう料理するか?(3)」の記事を更新しました。

最寄り駅からはバス便、立地は工場地帯と、これだけを見ると訴求力が弱いように感じる分譲マンション「ザ・ハウス港北綱島」。

しかし、「つながり」をテーマとしたランドプラン・間取りプランや、ユーザーの声を反映させた設備の導入など、従来とは異なる独自のアプローチを行ない差別化を図っています。

お知らせ 2010/6/21

「海外トピックス」更新

Vol.157 「癒し」の環境作り:ガーデニング の記事を更新しました。

6月はアメリカのまちなみが美しく輝く季節。

都市も郊外も、家々の庭に数々の花が咲き乱れるのがこの時期。自然とのふれあいや心の癒しを求めて、花や木を植えたり土いじりをするのは、アメリカ人に限らず、人間が本能的に求めるものかもしれませんね。

アメリカの都市の風景を一新する、家々の「ガーデニング」の現状をレポートします

お知らせ 2010/6/11

「記者の目」更新しました

自分らしい住まいづくり、暮らしとは?」の記事を更新しました。

 

5月28日(金)~30日(日)に、東京ビッグサイトにて開催された「朝日 住まいづくりフェア/住宅設備・建材EXPO 2010」の「愛犬家のための住宅プラン」「家庭用地下収納庫」など、記者から見た注目ブースを紹介しています。

お知らせ 2010/6/7

「海外トピックス」更新

Vol.156 激戦中のエージェント の記事を更新しました。

アメリカの住宅市場は回復してきた、と言われますが、実際にはどうなのでしょうか。

この道何十年という不動産エージェントたちは、「今回のような大津波は初めて」等、まだまだ楽観的にはとらえていないようですが、一時のようなどん底状態からは脱したようです。 手数料収入だけが支えの不動産エージェントたちは、こうした状況下、現状をどうとらえ、どんな営業活動をしているのか。

激しい競争下、顧客をキャッチするため、そして成約にもっていくためのアメリカの不動産エージェントたちの取組みをレポートします。

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