不動産ニュース / イベント・セミナー

2017/10/13

民泊のビジネスモデルと留意点についてセミナー

 (公財)不動産流通推進センターは12月7日、不動産コンサルティングスペシャリティ講座「民泊新法成立!知っておくべきビジネスモデルと留意点」を開催する。

 吉田修平法律事務所代表弁護士の吉田修平氏と、日本橋くるみ行政書士事務所行政書士の石井 くるみ氏らが、民泊新法の営業許可・法的要件の法的留意点や、最新動向の視点から解説する。

 時間は13時30分~16時50分(開場は13時)。会場は福岡商工会議所4階会議室(福岡市博多区博多駅前2-9-2)。受講料は1万200円(税込み)、公認不動産コンサルティングマスターの受講料は8,200円。

 詳細や申し込みはホームページまで。

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2020/7/1

「海外トピックス」更新しました!

Vol.370 暮らしの視界にもっとアートを!ビル外壁を利用して街を美術館にする試み【アルゼンチン】」配信しました。
アルゼンチン第3の都市ロサリオは、多くの芸術家を輩出したまちとして有名。そんな同地では、建物の外壁に巨大壁画を設けるアート・プロジェクトが行なわれています。アートを身近に感じるまちづくりの魅力に、現地ライターが迫ります。