不動産ニュース / 団体・グループ

2018/8/16

全日、岡山など3県に義援金計7,000万円

 (公社)全日本不動産協会および(公社)不動産保証協会は16日、7月に西日本各地を襲い多大な被害を及ぼした「平成30年7月豪雨」に関して、被災した各府県への義援金の寄贈を決めた。義援金の寄贈は20日以降。

 会員から義援金を募り、特に被害の大きかった岡山県に2,500万円、広島県に2,500万円、愛媛県に2,000万円を寄贈。それぞれ、原嶋和利理事長と各県本部長が県知事を訪問して手渡す。また、その他被害の大きかった京都府、兵庫県、福岡県にそれぞれ100万円、岐阜県、山口県、高知県にそれぞれ50万円を寄贈する。

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2022/6/13

「記者の目」更新いたしました

ICTで変化・多様化する本人確認手法』をアップしました。
本人確認については免許証や保険証、パスポート等で行なわれることが一般的でしたが、最近ではICTの活用やオンライン取引の普及により生体認証が用いられるシーンも増えているそう。今回はオフィスで行なわれている最新の実証実験等を紹介します。