不動産ニュース 2026/7/21
1~6月の首都圏分譲M、初めて平均1億円突破
(株)不動産経済研究所は21日、2026年上半期(1~6月)および6月度の首都圏新築分譲マンション市場動向を発表した。上半期の発売戸数は7,989戸(前年同期比0.8%減)となり、小幅ながら上半期として5年連続の減少となった。
(株)不動産経済研究所は21日、2026年上半期(1~6月)および6月度の首都圏新築分譲マンション市場動向を発表した。上半期の発売戸数は7,989戸(前年同期比0.8%減)となり、小幅ながら上半期として5年連続の減少となった。
(株)不動産経済研究所は21日、2026年上半期(1~6月)および6月度の近畿圏新築分譲マンション市場動向を発表した。上半期の発売戸数は7,329戸(前年同期比3.8%増)となった。
(公財)不動産流通推進センターは21日、2026年6月の指定流通機構(レインズ)の活用状況を公表した。同月の新規登録件数は31万414件(前年同月比6.8%減)で27ヵ月連続のマイナスとなった。
国土交通省は17日、「長期優良住宅の普及の促進に関する法律」に基づく、2025年度の長期優良住宅建築等計画の認定状況を発表した。当年度の新築の認定実績は、一戸建てが15万5,838戸(新設住宅着工戸数に対する割合49.8%)、共同住宅等は9,4...
帝国データバンク(株)は17日、「猛暑・酷暑に関する企業の動向アンケート」の結果を公表した。最高気温40度以上の日の名称が「酷暑日」に決定するなど、近年は猛暑・酷暑が毎年のように観測されている。