「記者の目」更新しました
「震災後のマンション、関心は『防災・被災時対応』へ」の記事を更新しました。
敷地面積約7.7ha、マンション555戸・一戸建て265戸の計820戸を分譲する大規模開発にも関わらず、第一期販売の分譲マンション222戸が即日完売した「プラウドシティ稲毛海岸プロジェクト」(千葉県美浜区)。
震災を経て、経済の悪化も懸念される中での分譲開始でしたが、その人気の秘密は、そのリーズナブルな価格帯はもちろん、ファミリー層を意識した「コミュニティ形成」、「防災・被災時対策」にあるようです。
今回のレポートでは、発売前に開催されたプレス向け発表会の模様とともに、物件の特徴を紹介します。
