「記者の目」更新しました
「東日本大震災、『管理会社の対応に“心”温まる』」の記事を更新しました。
2011年3月11日に起きた「東北地方太平洋沖地震」。東北エリアを中心とした東関東に大きな爪痕を残しました。
そして、首都圏の中でも湾岸エリアにおいて、液状化の被害が深刻です。なかでも千葉県浦安市はその影響が大きく、いまだにライフラインが復旧できていない所もあります。
今回は、テレビなどでも多く報道されている「新浦安」の分譲マンションに住んでいる被災者の方にインタビューする機会を得られました。そのお話は、被災体験の大変さよりもマンション管理会社の対応にとても感謝しているというものでした。
当サイトをご覧頂いている不動産会社の皆様のなかでも、現在、管理物件や入居者のご対応など、大変でおられる方が多くいらっしゃることと思います。この記事がほんの少しでも励みになれば…幸いでございます。
