不動産ニュース / イベント・セミナー

2019/4/12

住宅LA養成講座、22日から申込受付

 (一財)住宅金融普及協会は12日、2019年度1回目となる「住宅ローンアドバイザー養成講座」の開催概要を発表した。

 ウェブによる講習と会場効果測定を組み合わせた「Aコース」は、ウェブ講習(基礎編・応用編)と基礎編効果測定期限4月22日~7月11日、応用編の効果測定は7月23~25日。講習実施会場で受講する「Bコース」は、基礎編が7月10、11日、応用編と効果測定が7月24、25日。

 受講申し込みは4月22日~6月21日。受講料はAコースが2万1,600円、Bコースが2万5,920円。会場は全国主要都市の39会場。合格発表は8月23日。

 申し込み等については、住宅ローンアドバイザー専用サイトを参照。

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お知らせ

2019/4/22

「記者の目」更新しました

“入居中”物件を1棟リノベ」を更新しました。
物件の競争力アップを狙った、賃貸マンションの1棟リノベ。それは通常、工事の騒音などを踏まえ、全戸空き状態のものを取得、または借り上げして実施するものだ。しかし、神奈川県住宅供給公社が手掛けたあるマンションでは、あえて3分の2が入居中の状態で1棟リノベを決行したという。その狙いとはいったい!?