不動産ニュース / 開発・分譲

2024/5/20

横浜で2物件の分譲マンション発売/オープンH

「オープンレジデンシア横浜鶴見」外観イメージ

 (株)オープンハウス・ディベロップメントは20日、新築分譲マンション「オープンレジデンシア横浜鶴見」(横浜市鶴見区、総戸数36戸)、「オープンレジデンシア横浜上星川」(横浜市保土ケ谷区、総戸数59戸)の販売を開始した。

 「横浜鶴見」は、JR京浜東北線「鶴見」駅徒歩3分、京急本線「京急鶴見」駅徒歩8分の落ち着いた住宅街に立地。敷地面積は約437平方メートル。建物は鉄筋コンクリート造地上10階建て。
 1期販売戸数は9戸。間取りは1LDK~3LDK、専有面積は約34~58平方メートル。販売価格は4,188万~7,188万円。竣工は2025年8月下旬、引き渡しは同年9月下旬の予定。

 「横浜上星川」は、相模鉄道本線「上星川」駅徒歩8分に立地。敷地面積は約1,537平方メートル。建物は鉄筋コンクリート造地上7階建て。
 1期販売戸数は9戸。間取りは1LDK~3LDK、専有面積は約35~70平方メートル。販売価格は3,488万~6,788万円。竣工は25年8月下旬、引き渡しは同年9月下旬の予定。

「横浜上星川」外観イメージ

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お知らせ

2024/5/23

「記者の目」を公開しました

記者が興味を持ったテーマを徹底取材する「記者の目」を更新しました。

今回更新したのは、「インフラゼロへの挑戦」。皆さんは、(株)MUJI HOUSEが、既存のライフラインに依存せず、エネルギーを自給自足できる設備を整えたトレーラーハウス「インフラゼロでも暮らせる家」の商品化を目指しているのをご存じですか?同社は昨年3月に実証実験「ゼロ・プロジェクト」を開始。2025年の実用化を目指し、今年4月にはプロトタイプを報道陣に公開しました。写真も交えつつをレポートします。「未来の家」が垣間見えるかもしれません。