集合住宅の記者の目一覧

2019/8/30

記者の目 2019/8/30

IoT・AIを活用した「未来の団地」

全国に約1,500の団地を有する(独)都市再生機構(UR都市機構)が、2030年の未来を見据えた「Open Smart UR」構想を打ち立てた。IoT・AIを活用し、「スマートな住環境」を目指すというものだ。

2019/5/10

2019/2/12

記者の目 2019/2/12

団地空室を惣菜店に。入居者参加型で改修

人口減少、少子高齢化等の影響で、賃貸住宅の空室率は上昇傾向にある。住宅としてバリューアップを図り集客力を高めることはもちろん、今の時代、別の生活利便施設に転用する発想も重要になるだろう。

2017/11/22

記者の目 2017/11/22

“暮らしが楽しくなる” 団地に再生

「二宮団地」(神奈川県中郡)は、昭和40年代に、神奈川県住宅供給公社(以下、公社)が72haの里山に開発した一戸建てと中層住宅のニュータウン。高度成長時代で住宅不足の当時、同団地はサラリーマン世帯憧れの新興住宅地だった。

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2020/10/1

「海外トピックス」更新しました!

vol.373 変わる食の風景と「ニュー・ノーマル」【マレーシア】」配信しました!
マレーシアは「外食天国」と呼ばれるほど、飲食店が多い国。開放的な簡易食堂や集合屋台、フードトラックなどなど、その業容のさまざま。しかし、コロナ禍で飲食をめぐる環境が一変。現地ライターがレポートします。