お知らせの一覧

お知らせ 2014/12/22

「記者の目」更新しました

地場企業だからできる相続ビジネス”」の記事を更新しました。

 

今まで「他人事」と思っていた相続税。相続税改正に伴い、にわかにそうも言っていられなくなっている状況です。そこでここ数年、あちこちで相続ブームが起こっていますが、それと同時に専門家とのトラブルをかかえるユーザーも増えているよう。そこで、今回の記者の目では、日本初の相続コーディネーターとして活躍されている公認不動産コンサルティングマスター・相続対策専門誌である曽根恵子氏に相続問題をめぐるトラブル、また、地場の不動産会社が相続コーディネーターとして対応する場合の対応についてアドバイスをいただいています。どうぞご覧ください!

お知らせ 2014/12/22

「海外トピックス」更新しました

Vol.264 “楽しませて楽しむ、アメリカ人のデコレーションにびっくり! の記事を更新しました。

 

秋から冬にかけて、アメリカは行事続き。楽しむことが好きなアメリカ人は、そのたびに家を飾って楽しみます。自分たちだけでなく、通りがかりの人たちにも楽しんでもらおうという「飾り付け」のいろいろをご紹介します!

お知らせ 2014/12/15

「記者の目」更新しました

「四角」を極め、住み心地を究める”」の記事を更新しました。

 

住まい、特にマンションの形といえば、当然「四角」をイメージすると思いますが、さらに四角を追及し、細部にわたるまでこだわったマンションが誕生しました。しかも開発テーマは「やさしいシカク」。一体どのような住まいとなっているのでしょう。

今回の記者の目では、この「四角」をコンセプトにしたマンションをレポートしつつ、ディベロッパーがこのマンションに込めた想いまで探っています。是非ご覧ください。

お知らせ 2014/12/8

「海外トピックス」更新しました

Vol.263 “音楽が与えるもの の記事を更新しました。

 

デジタル化が進む中、人々が生演奏を聴く機会が減ってきているとか…。 身近な仲間が集って、楽しく音楽やおしゃべりを楽しむアメリカ人の日常をレポートします。

お知らせ 2014/12/5

「月刊不動産流通」最新号発売しました

最新号2015年11月号の内容を紹介。ショップサイトでご購入できます。

2015年1月で「阪神・淡路大震災」の発生から20年目となる。当時自らも被災しながら被災者への住居の提供やまちの復興に尽力された地元の不動産事業者に集まっていただき座談会を開催。罹災時の救済活動やまちの復興までを振り返るとともに、今後の災害対策やまちづくりへの課題についても語っていただきました。また編集部レポートは、女性目線の空間づくり、本格ログハウス、猫中心の住空間など…、オーナー独自のこだわりで満室稼働を実現している賃貸住宅を紹介する第2弾!是非ご覧ください。

お知らせ 2014/11/21

「記者の目」更新しました

広島土砂災害、不動産業界はどう動いたか”」の記事を更新しました。

 

近年、あちこちで発生している自然災害。住宅が自然災害によってあっという間に消滅してしまうといった映像も度々目にするようになりました。不動産業界団体では、各都道府県と災害協定を結び、災害で住む場所を失った人のために空き屋情報の提供や入居手続きの業務を行なうなどの支援を行なっています。そこで今回の記者の目では、記憶にまだ新しい今年8月、豪雨により広島市内の住宅街で大規模な土砂災害が発生した際、実際に各団体・民間企業がどのような支援を行なったのかについてレポートするとともに、そこから見えていた課題についても探っています。どうぞご覧ください。

お知らせ 2014/11/20

「海外トピックス」更新しました

Vol.262 “改築と景観との密接な関係 の記事を更新しました。

 

景気回復傾向が強まるアメリカでは、住宅流通も活性化の兆しが見られ、それに伴って、売主や買主のリフォームニーズも高まってきているようです。

個人主義とか自己主張が強いと言われるアメリカ人も、住宅面では個性を強調した外観より景観や資産価値を尊重する傾向が…。そんな中古住宅リフォームの現状をお伝えします

お知らせ 2014/11/14

「記者の目」更新しました

エコを本気で考えた!元環境省職員のある賃貸オーナーの挑戦”」の記事を更新しました。

 

太陽光発電システムやHEMSを導入した分譲住宅はお馴染みになってきましたが、最近では太陽光発電システムを導入した新築アパートの供給率も増えてきているようです。ただし、これは全量買取制度を利用したオーナが売電するために設置することが多く、入居者が恩恵を受けながらエコ生活ができるような賃貸住宅はまだまだ、のようです。今回の記者の目では、かつて「環境政策」を推進する立場にあった元環境省職員が建てたエコ賃貸住宅をレポートしつつ、エコ賃貸住宅の普及の課題についても探っています。どうぞご覧ください。

お知らせ 2014/11/10

「記者の目」更新しました

スパやエステの建築家が、吉祥寺に癒しの家”」の記事を更新しました。

今ではすっかりおなじみとなったスパ付のホテルや旅館。その先駆けとしてスパの設計からコンサルティングまで幅広く手掛けてきた建築士事務所が作った賃貸マンションが吉祥寺に誕生したそうです。

今回の記者の目は、そんな数多くの癒しの空間を演出してきた建築家が作る住宅とはいったいどのような工夫やしかけがなされているのか、レポートしています。どうぞご覧ください。

お知らせ 2014/11/6

「海外トピックス」更新しました

Vol.261 “蔦にからまる話 の記事を更新しました。

 

「アイビールック」とか、「アイビーリーグ」とか…「蔦の絡まるチャペルで~」という歌も。 「アイビー(蔦)」がなぜ名称になっているのかご存知ですか?

今回は「蔦」にまつわるお話しあれこれ。

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