ZEHの一覧

2018/10/11

不動産ニュース 2018/10/11

エネファーム採用台数5万台を達成/積水ハ

積水ハウスは10日、同社が建設する新築戸建てにおいて、東京ガス(株)の販売する家庭用燃料電池「エネファーム」の採用台数が5万台に達したと発表。日本全体の累計普及台数25万台のうちの5分の1を占め、世界最多の搭載台数となった。

2018/9/25

2018/9/18

不動産ニュース 2018/9/18

静岡のマンション、高層ZEH-M実証事業に/大和ハ

大和ハウス工業(株)は14日、経済産業省資源エネルギー庁の「高層ZEH-M実証事業」に、分譲マンション「(仮称)プレミスト稲川三丁目」(静岡県静岡市、総戸数29戸)が採択されたと発表した。同事業は、集合住宅のZEH化を促進する設計ガイドライン策...

2018/9/14

不動産ニュース 2018/9/14

世田谷のZEHマンション、MR案内開始

東京建物(株)は15日、経済産業省の「平成30年度高層ZEH-M(ゼッチ・マンション)実証事業」に採択された新築分譲マンション「ブリリア弦巻」(東京都世田谷区、総戸数72戸)のモデルルーム事前案内会を開始する。同事業は、集合住宅をZEH化するた...

2018/9/3

不動産ニュース 2018/9/3

大京、「高層ZEH-M実証事業」に10事業

(株)大京は3日、経済産業省の「平成30年度高層ZEH-M(ゼッチ・マンション)実証事業」として、大京グループ(大京と(株)穴吹工務店)から10事業が採択されたと発表した。経済産業省の実証事業は、集合住宅のZEH化を推進するための設計ガイドライ...

2018/8/27

不動産ニュース 2018/8/27

ZEH-M向け床暖房を開発/長谷工他

(株)長谷工コーポレーション、三菱ケミカルインフラテック(株)、(株)コロナは共同で、集合住宅ZEH(ZEH-M)向けのエアコン付きヒートポンプ床暖房を開発した。ヒートポンプを内蔵した室外ユニットに、エアコンと床暖房を組み合わせた商品で、夏はエ...

2018/8/14

不動産ニュース 2018/8/14

ナイス、京都で耐震・木に関する博覧会

ナイス(株)は、京都パルスプラザ(京都市伏見区)で、「住まいの耐震博覧会」と「木と住まいの大博覧会」を、8月25~26日の2日間開催する。「安全・安心」「健康・快適」「住まいの情報」「工法・設計」「これからの家づくり」の5つのテーマに沿ったブー...

2018/7/30

2018/7/26

記者の目 2018/7/26

マンションも「ZEH」の時代に

集合住宅のZEH化遮る高い壁「ZEH」とは、暮らしで使う一次エネルギー(冷暖房、照明、給湯など)を、住宅設備機器や断熱性能の向上等による「省エネ」と太陽光発電や家庭用燃料電池等による「創エネ」で相殺(ゼロに)できる住宅のこと。国は2020年まで...

2018/7/25

不動産ニュース 2018/7/25

新型・次世代太陽電池市場、30年に2,433億

(株)富士経済は24日、近年、商用化に向けた取り組みが活発化している新型・次世代太陽電池市場についての調査結果を発表した。調査対象は、新型・次世代太陽電池を商用化している企業、あるいは商用化に目途をつけた国内および海外企業21社。

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5

検索オプション

※ 複数のワードを入れるときはスペースを空けてください

含む
含まない
検索対象
カテゴリ
並べ替え
期間

新着ムック本のご紹介

防災・復興ハンドブック<改訂版>

不動産管理会社・
賃貸住宅オーナーのための
防災・復興ハンドブック
<改訂版>

自然災害に備えて!手元に常備しておきたい一冊です。 540円(税込・送料無料)

ご購入はこちら
NEW

?~\~H?~H~J?~M?~K~U?~T??~A?~@~Z

月刊不動産流通 月刊誌 2018年11月号

頻発する災害。そのとき、不動産会社の役割とは!?



<好評連載中>

・解説:宅建業者が知っておくべき「重説」に関する調査実務
・事例研究・適正な不動産取引に向けて
・関連法規Q&A
・知っ得!営業に役立つ建築基礎講座
・宅建ケーススタディ 日日是勉強
・WORLD VIEW 

価格 926円(税・送料込み) 年間購読 10,080円(税・送料込み)
※月刊不動産流通「MARKET INDEX」の修正データはこちらからご確認ください ご購入はこちら

ピックアップ書籍

ムック防災・復興ハンドブック<改訂版>

自然災害に備えて!手元に常備しておきたい一冊

価格: 500円(外税)

お知らせ

2018/10/5

「月刊不動産流通」最新号発売しました

 最新号2018年11月号の内容を紹介。 ショップサイトでご購入できます。

7月9日を中心に全国各地で観測された「西日本豪雨」。今回は、特に被害の大きかった岡山県、広島県を取材してきました。ご自身も被災されている中、取材に協力してくださった皆さまに大変感謝いたします。近年災害が多く気が滅入りますが、現地の様子や対応が広く広がり、今後の知見として役立てばせめてもの救いになるのではないでしょうか。ぜひ、ご参考ください。