令和8年熊本地震により被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。 また、お亡くなりになられた方々に謹んで哀悼の意を表しますとともに、ご遺族の皆さまに心よりお悔やみ申し上げます。 被災された皆さまが、一日も早く安心して暮らせる日常を取り戻されますこと、そして被災地の復旧・復興が進みますことを心よりお祈り申し上げます。

調査の不動産ニュース一覧

2018/4/26

不動産ニュース 2018/4/26

三大都市のオフィス、賃料は緩やかに上昇

(一財)日本不動産研究所と三鬼商事(株)で構成する「オフィス市場動向研究会」は26日、2025年までの東京・大阪・名古屋のオフィス賃料予測(18年春)を発表した。(公社)日本経済研究センターの中期経済予測に基づき、「標準シナリオ」と「改革シナリ...

2018/4/25

不動産ニュース 2018/4/25

住宅景況感、金額が2四半期連続でプラスに

(一社)住宅生産団体連合会は25日、2018年4月度の「経営者の住宅景況感調査」結果を発表した。四半期に1度、過去3ヵ月の実績と今後3ヵ月の見通しを前年同期と比較して結果を指数化しているもので、住団連および傘下団体の法人会員18社のトップにアン...

2018/4/24

不動産ニュース 2018/4/24

住宅価格指数、全地域で低下

(一財)日本不動産研究所(JREI)は24日、2018月2月の「不動研住宅価格指数」(既存マンション)を公表した。00年1月を100とした場合の指数は、首都圏総合が89.89(前月比0.63%低下)と、2ヵ月連続で低下した。

不動産ニュース 2018/4/24

首都圏賃貸成約数、3ヵ月連続で減少

不動産情報サービスのアットホーム(株)は24日、同社の全国不動産情報ネットワークにおける、2018年3月期の首都圏居住用賃貸物件の市場動向を発表した。同月の成約数は2万9,785件(前年同月比1.1%減)と、3ヵ月連続のマイナスとなったが、減少...

2018/4/19

不動産ニュース 2018/4/19

首都圏既存マンション価格、4ヵ月ぶりに上昇

(株)東京カンテイは19日、2018年3月の三大都市圏中古(既存)マンション70平方メートル換算価格の月別推移を発表した。首都圏既存マンション平均価格は、全域で築浅事例が増加したことから3,619万円(前月比0.6%上昇)と4ヵ月ぶりに上昇した。

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