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住宅の記者の目一覧

2019/7/8

記者の目 2019/7/8

「事故物件」の流動化に挑む

「令和の不動産流通」を考える上での大きな課題のひとつが「心理的瑕疵」の問題だ。心理的瑕疵とは、不動産取引にあたって買主や借主が心理的な抵抗感を感じる恐れがある事項のこと。

2019/5/10

2019/3/26

記者の目 2019/3/26

「近隣住民一体型」の分譲地開発(3)

ポラスグループの(株)中央グリーン開発が埼玉県越谷市で進めている戸建て分譲「パレットコート北越谷フロードビレッジ」(総戸数64戸)。開発地周辺の住民が主導して整備した集会所「南荻島出津自治会館II」が竣工を迎えた。

2018/7/23

記者の目 2018/7/23

地方で人気の買取再販商品

近年、人気を集めている買取再販型のリフォーム済み戸建住宅。しかし、地方都市では、新築物件との価格差があまりなく、価格面でのメリットを打ち出すことが難しいため、なかなか普及してこなかった側面もある。

2018/6/6

記者の目 2018/6/6

ここまできたIoT住宅

IoT技術の発展・導入で、われわれの生活から働き方まで大きく変化を遂げている。住宅においても然りで、これまでは当然不可能であったことが、続々と実現している。

2018/5/25

記者の目 2018/5/25

犬種限定の賃貸 “フレンチブルと住む家”

ミサワホーム(株)東京西支店は、「吉祥寺に、この犬と住むプロジェクト」を立ち上げ、その第1弾として2018年2月に戸建賃貸「フレンチブルドックと住む家」を竣工した。犬と暮らせる賃貸住宅はもはやそれほど珍しくないが、同物件はそこから一歩踏み込んだ...

2017/11/28

記者の目 2017/11/28

相続物件を浜松初のシェアMに

必ずしも好立地ではない賃貸物件を相続したら…。売却、建て替え、用途変更による有効活用などいくつかの道が考えられるが、今回、取り上げる「365BASE」(浜松市中区)は、浜松市で企業の社員寮として建築された物件を相続で取得したオーナーが、周辺では...

2017/11/22

記者の目 2017/11/22

“暮らしが楽しくなる” 団地に再生

「二宮団地」(神奈川県中郡)は、昭和40年代に、神奈川県住宅供給公社(以下、公社)が72haの里山に開発した一戸建てと中層住宅のニュータウン。高度成長時代で住宅不足の当時、同団地はサラリーマン世帯憧れの新興住宅地だった。

2017/4/14

記者の目 2017/4/14

住宅地に出現したツリーハウス

JR「千葉」駅から徒歩9分ほどの所にある、約16haの面積を誇る「千葉公園」。ボート遊びやさまざまなスポーツも楽しめる、千葉市民の憩いの場である。

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お知らせ

2019/7/9

「記者の目」更新しました

「事故物件」の流動化に挑む」更新しました!
最近、よく耳にするようになった「事故物件」。心理的瑕疵の心配があることから取引を避ける不動産仲介会社が多く、市場に出回っても不当な安さで買い叩かれるなど、物件所有者の苦労は計り知れない。「事故」の内容が自殺や殺人事件ならともかく、自然死(孤独死)までもが同一視されるために、超高齢化社会の日本において、頭を悩ませるオーナーがますます増加することも想像できる。今回は、そうしたオーナーを救うためにつくられた事故物件専門サイト「成仏不動産」に注目。運営会社を取材した。